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大切な命を守る!防炎カーテンについて

カーテンの防炎について カーテン実験

大切な命を守る防炎カーテンについて。万が一の火災を想定し燃焼比較実験も実施してみました。

2019/09/20

カーテンズのブログをご覧いただきありがとうございます^^
窓装飾プランナーの吉田です♪

引越し、自宅の新築、
事務所の移転などなど

人生でそう何回もあるわけではない防炎カーテン探しが必要になった機会に、
参考にしていただける情報をカーテンの専門家がまとめました♪

カーテンのプロが実施した防炎カーテンの燃焼比較実験の様子も交えて

今日は防炎カーテンに関するお役立ち情報
ご紹介させていただきたいと思います^^

防炎カーテンの選び方などでお悩みでしたら、

きっと役立つ内容になっておりますので
最後までぜひお読みいただけると嬉しいです♪

 

まず最初に知っておきたい、火災発見から消防車到着までの時間

消防車の到着までは約8分
防炎カーテンの話に入る前に、
消防に関する予備知識を少しご紹介いたしますね^^
(到着時間ぐらい知ってるよー!というかたは読み飛ばしちゃってくださいね・笑)

千葉市が公開しているデータによると、

A19,消防車は出動してから何分位で火事現場に到着しますか?
平成29年中の平均は、6分14秒でした。出動指令から約8分以内で消防車が到着します。しかし場所が遠かったり、道路が渋滞している場合などもあるため、場所や道路状況で、もっと時間のかかることもあります。

引用:https://www.city.chiba.jp/shobo/somu/somu/syoubouzakugaku.html#19

と記載がありました。

地域にもよるかと思いますが、

万が一の際でも
約8分以内には消防車が来てくれるようですね~!

また上記、千葉市のページには、

火は小さいうちに消すことが大事です。発見したらすぐに、消火器やバケツなどで初期消火ができるよう消火器具の準備や訓練などが大切です。

とも記載がありました。

「火は小さいうちに消すことが大事」
ということは

言い換えてみれば、

「火が広がらないようにしましょう」
ということですね。。。!

だからこそ。。。

万が一のときに火を広げないために、

そして小さいうちに消化できるように、

「防炎カーテン」のスゴさも
ぜひ知っていただけると嬉しいなと思います^^

 

防炎カーテンとは?

防炎カーテンとは?
さて、ではいよいよ本題の防炎カーテンの話に入りますね!

防炎ラベルがついています

いわゆる防炎カーテンは
布製のブラインド・じゅうたん等と一緒に
法律上は「防炎物品」に分類されていて、

消防法では、高層建築物、地下街
また旅館や病院など、
人の出入りが激しい建築物
(防炎防火対象物といいます)

で使用するカーテン等については
安全な環境づくりを目的として、

防炎物品でなくてはならない
と義務付けられているんです!
(私は入社して初めて知りました!笑)

そして、それらには「防炎」の表示をつけることになっています。

防炎ラベル
↑のようなラベル(ネーム)がついているものが

消防法施行規制に基づく防炎性能試験に
しっかりと合格した商品であり、
防炎カーテンの証です。

お気をつけいただきたい点としては、

海外のカーテンの場合でも
日本国内の基準を満たさないと
防炎物品としては認められない
ので

防炎カーテン選びの際は注意しておくと安心です^^

 

安心の燃えにくい素材と製造方法

私もカーテン業界に入るまでは
全然知らなかったのですが、

防炎カーテンは
ポリエステル100%素材で
作られているものがほとんどなんです!

ポリエステルには火がついても
ドロドロと溶けて着火が遅かったり、
ゆっくりと燃えていく性質があります。

ポリエステルにさらに燃えにくい加工をした難燃糸を使用したり

難燃液に通常の生地をつけて防炎加工をしたり

燃えにくい素材を組み合わせることによって
防炎カーテンが作られています^^

さらに当店で取り扱い中の防炎カーテンは、
「遮光」や「ウォッシャブル」など
ほかの嬉しい機能をもつ多機能タイプもございます♪

といったように

防炎カーテンは火に強い加工がされているのですが、
防炎カーテンはあくまでも「防炎」です。。。!
防炎とは「燃えない」ではなく「燃えにくい」

東京消防庁のホームページに「防炎」について記載があるのですが、

防炎とは「燃えにくいという性能を示すもので、小さな火に接しても繊維が燃え上がらず、もし着火しても燃え広がりが少ないこと」

引用:http://www.tfd.metro.tokyo.jp/lfe/office_adv/bouen/p01.html

と記されています。

「防炎なら全然燃えないんでしょ~?」

と、ご質問いただくこともたまにあるのですが、
正式には「燃えない」のではなく「燃えにくい」なので

万が一の際に

「初期消火を容易にしたり、避難の時間をかせぎやすい」というメリットはありますが

「絶対に燃えない」わけではないので、

防炎カーテンだからといって過信はせずに

基本的には火が出るものの近くには
設置しないように気をつけていただくのが1番だと思います^^

少し話はそれますが、、、

防炎カーテンは「燃えるゴミ」になります。
(燃えにくい燃えるゴミって何か変な感じもしますよね・笑)

なので、

いつかカーテンとしての役目を終えたときは、
(平均的な寿命・耐用年数は7年ほどです)

お住まいの自治体のルールに合わせて
可燃ごみとしてお出しいただければ良いかと思います^^

 

防炎カーテンがオススメの環境

いざというときに役立つ防炎カーテンですが、
いざというときはやっぱり「火から逃げなければならない時」なので

避難に時間がかかってしまう可能性の高い
高齢者のかたや、からだの不自由なかたがいらっしゃる場合、
他にも小さいお子様がいらっしゃる場合には

カーテン選びの際に
「防炎」という選択肢も良いかなと思います^^

また、当店(カーテンズ)の本店がある
福井県のような雪国の場合にも、

冬場には石油ファンヒーターや
灯油ストーブ
電気ストーブなど

火種の原因にもなる暖房器具が多い地域のかたにも
防炎カーテンをお選びいただくことが多いですね^^

他にも、キッチンなど
火が発生する可能性がある場所に近い
窓や小窓も防炎カーテンをご検討いただくと安心です♪

 

場所によっては必須!防炎カーテンの設置基準と設置義務について

防炎カーテンの設置基準と設置義務
前の項目でも少し触れさせていただきましたが、

防炎防火対象物に該当するのは
人の出入りが多い場所で、

もう少し細かくご案内させていただくと

  • 病院
  • 学校
  • 映画館(劇場)
  • 店舗(宿泊施設や飲食店など)
  • 公共施設や福祉施設

といった人が集まる施設が該当します。

こういった施設の中には
高さが31メートルを超える共同住宅(高層マンションなど)も含まれています。

防炎防火対象物(人の出入りが多い建物)は
何らかの災害が起きたとき
人が多いだけに避難も大変なものになりがちです。

だからこそ

火災の起こる可能性もおさえつつ
避難時のリスクも下げる必要があるため、

すべてのフロアで防炎物品
(防炎カーテンなど)を

使うことが定められているんですね~!
(勉強になりますね~!笑)

 

設置義務を守っても火災保険が安くなったりするわけではない

そうなんです。

防炎カーテンを使用することで
火災保険が安くなればいいのにー!
と思っていたのですが、

一般的にはどの損害保険会社さんでも、

建物内に防炎カーテンを使用したからといって
火災保険に入る時の加入金額や、

万が一被害を受けてしまった際に、
保険会社さんから頂ける金額に変化はないようです。。。残念!
(防炎カーテン割引とかできて欲しいです・笑)

なので

火災保険に入っていて
万が一火事に遭ってしまったとしても

防炎カーテンを使用していなかったから保険金の支払いがゼロ!

といったことには基本的にならないようですね^^
(詳しくは現在ご加入されていらっしゃる保険会社さんにご確認いただければ安心です^^)

 

防炎カーテンの設置義務に違反すると?

罰金や拘留などの罰則はあります。。。!
(詳しくは消防法第44条に記載があります)

なので、、、

消防法第8条に記載があるような
防炎カーテンの設置義務がある物件の場合は、

忘れずに、必ず防炎カーテンをお選びくださいね~^^

(もし罰則がなかったとしても、
防炎カーテンの設置義務は
きちんと守らなきゃダメですけどね!笑)

 

実際に防炎カーテンと非防炎カーテンの燃えやすさを比較してみました

防炎カーテンにするとどれくらい差があるの?実験動画をチェック!
繰り返しになりますが
防炎 = 不燃 ではありません。

なので、良い子は絶対にマネしないでくださいね!^^
(良い大人もマネしちゃだめですよ~・笑)

さてさて、、、

防炎カーテンと非防炎カーテン

燃え方にどれくらいの差があるのでしょうか?

カーテンのプロが
危険を覚悟して
(きちんとと安全確認はしていますよ~!)

レースカーテンと厚地のカーテンで、それぞれ燃焼比較実験を行ってみました。。。!

 

それぞれ3種類の生地を比較してみました。

今回、比較実験をしたレースカーテンは以下の3つの生地になります。

①非防炎レース
②難燃糸の防炎レース
③後加工の防炎レース

です!

厚地のカーテンで比較実験をした生地は下記の3種類

①天然素材カーテン(麻100%)
②非防炎の遮光カーテン(ポリエステル)
③防炎加工の遮光カーテン(ポリエステル)

ですっ!

結果は。。。

 

レースカーテン

レースカーテンの燃焼比較実験

 

厚地カーテン

厚地カーテンの燃焼比較実験

という結果でした!

すごい差ではないですか・・・?!><;
(特に厚地カーテンの差がすごいっ・・・!)

が、写真だけですとなかなか伝わりづらいかと思いまして、
今回は動画もご用意いたしました!

写真だけではなかなか燃え広がっていく様子や、
逆に全然火が広がっていかない様子が
ハッキリと分かりますので、ぜひご覧くださいませ^^

(※音が出ますので、音量設定にご注意ください)

改めて本当に防炎カーテンはすごいですね~。

防炎加工商品の威力を、身を持って体感しました~!^^

これだけ燃えにくい防炎カーテンなら緊急時でも、
消防車が来てくれるまで耐えられそうな気がしますね!
(が、過信はせず緊急時は逃げることを最優先してくださいね~!)

 

購入前に知っておきたい防炎カーテンの相場など3つのポイント

この記事をご覧いただいているかたの中には、
これから実際に防炎カーテンを買う予定でーす!

というかたもいらっしゃるかと思いますので、

どこかでご購入される際に
(できれば当店カーテンズで!笑)

役立つポイントをご紹介させていただきます^^

 

防炎カーテンの相場は?

安いものですと、
ドレープカーテン(100cm×200cm 2枚)で
6,000円程度から販売されていることが多いです。

ただ、格安でリーズナブルな商品ほど
規格サイズの既製品カーテンだったりもするので、

デザイン性や機能性を重視した
フルオーダーの防炎カーテンの場合ですと

ドレープカーテン(100cm×200cm 2枚)で
10,000~15,000円程度が相場となっております。

関連記事:プロ直伝!初めてオーダーカーテンを作るときに知っておきたい大事なポイント

 

汚れたときに家庭で洗えるタイプが手軽で便利

ウォッシャブル機能がついた防炎カーテンでしたら
ご自宅の洗濯機で丸洗いできて便利です^^

ただどうしても気に入ったデザインなのに
洗濯機能がなかった。。。

ということもあるかと思いますので、

そんなときは

クリーニング店などのプロのお店に洗濯をお任せしましょう^^

関連記事:【自宅の洗濯機で出来る、カーテンの洗濯方法】

関連記事:【カーテンの正しい干し方&伸ばし方】

 

採寸ミスで防炎効果が半減?

もし、防炎カーテンや、
防炎レースカーテンのサイズが
窓のサイズに合っていなかったりすると

防炎効果が半減してしまう恐れもございますので、

防炎効果をしっかり発揮できるように
採寸時は窓にピッタリ合ったサイズになるよう

お気をつけいただければ幸いです^^

採寸時のミスがないように当店では、
カーテンの測り方【完全版】
といった記事をご用意しておりますので

ぜひご活用くださいませ♪

 

意外とあります!オシャレな防炎カーテン

防炎カーテンと言えば、
私は昔、ちょっと無地で地味なものが多い
(オシャレじゃないデザインが多い?)と

正直、、、思っていました。。。

が、、、!

意外と高機能でデザイン性もある
防炎カーテンがあるんです。。。!

ダサイなんて言わせません!笑

実際、昔々は機能性を重視すると
デザインはシンプルになりがちだったのですが

今では、防炎加工技術も進化しており、

遮光・遮熱機能がついていたり
オシャレな防炎カーテンが豊富になってきております^^

ということで、

私チョイスのオススメ防炎カーテンを
いくつかご掲載させていただきますので

へ~!こんな防炎カーテンもあるんだー!
と、お気軽にご覧いただけると嬉しいです♪

 

ピステ|北欧カーテン

ビステ
おしゃれなテイストが特徴の
北欧カーテンからはこちらがオススメです^^

手書き風の大きなサークル柄が
部屋のアクセントになり
やさしい雰囲気を演出してくれます。

思わず同じ柄を探してしまいそうな楽しみがあります♪
▼ピステ|北欧カーテン

 

【防炎カーテン】 パレット|全11色

【防炎カーテン】 パレット|全11色
リネンライクな質感が人気のカーテン「パレット」

ナチュラルな風合いなのに
ポリエステル100%でお手入れも簡単です^^

ベーシックカラー、
アンティーク風のくすんだパステルカラー、
華やかなビビッドカラーなど

全11色から選べます♪
▼【防炎カーテン】 パレット|全11色

 

カーテン|アーバンレザー(BR)

アーバンレザー
つやのある本格的なレザー調の防炎カーテンです。

やわらかな手ざわりと
美しくておしゃれな見た目が味わえます。

外からの光をしっかりさえぎる
「遮光1級」の機能もかねそなえた商品です。

大人な高級感のある空間にピッタリ♪
▼カーテン|アーバンレザー(BR)

▼防炎加工付きカーテン一覧はこちら

 

UVカット防炎レース|ミニチュアローズ

ミニチュアローズ
小さなバラが刺繍された
総柄のレースカーテンです。

ミラー加工の「ウェーブブロン+」
という糸を使用しており、

日中の明るさを取り入れつつ
昼も夜も視線をきちんと遮ってくれます^^

防炎のほかにも
UVカット・遮熱などがそなわった多機能タイプなカーテンです♪
▼UVカット防炎レース|ミニチュアローズ

 

レース アヤトス|北欧カーテン|Finlayson(フィンレイソン)

レース アヤトス
よく見ると、もの思いにふける
愛らしい「パンダ」の模様が見えてきます^^

同じデザインのドレープカーテン(アヤトス)
ペアで使っていただくとセットで映える防炎レースカーテンです。

ミラー加工・遮熱機能でプライバシー保護と部屋の快適さもアップ♪
▼レース アヤトス|北欧カーテン|Finlayson(フィンレイソン)

 

防炎レースカーテン|ハピネスリーフ

ハピネスリーフ
うっすらと色づくパープルのレース地に、
おしゃれなリーフ柄があしらわれたカーテンです^^

外側に吊るせば窓の外から、
内側に吊るせば部屋の中から、
浮き彫りになった透け感たっぷりのレース柄が楽しめます♪
▼防炎レースカーテン|ハピネスリーフ

▼防炎加工付きレースカーテン一覧はこちら

 

防炎カーテンの豆知識まとめ

防炎カーテンの中でも
大好きなデザインのものが多く
長くなってしまいました(笑)

さてさて、

簡単にですが、こちらで防炎カーテンの豆知識をまとめておきます^^

  • 防炎カーテンは万が一の時間かせぎに最適
  • 防炎カーテンの設置義務がある物件なら必ず設置
  • 格安防炎ドレープカーテンの相場は6,000円程度から(100cm×200cm 2枚)
  • フルオーダーの防炎カーテン(ドレープ)の相場は10,000~15,000円程度から(100cm×200cm 2枚)
  • 洗える防炎カーテンにしておくと自宅で洗濯できるので便利
  • オシャレな防炎カーテンもたくさん売っている

という6つの点にまとめさせていただきました。

最後までお読みいただきありがとうございます♪

楽しい防炎カーテン選びのお役に立てていれれば嬉しいです^^

 

あとがき

もう少しだけ、お付き合いいただけますか?(笑)

ありがとうございます^^

今回防炎カーテンに関する情報を調査しているついでに、
一生のうちに火事に遭う確率を計算してみました。
(知ってました??)

総務省消防庁のデータによると、
平成30年1月~12月の建物火災件数 20,703件でした。

参考:https://www.fdma.go.jp/pressrelease/statistics/

そして総務省統計局のデータによると、
日本の世帯数はおよそ 53,403,000件(平成27年度)です。

参考:https://www.stat.go.jp/info/today/106.html

なので、

1年間に火災に遭う確率は、
20,703÷53,403,000×100=0.038% です。。。!

そこに厚生労働省が公開している、
日本人の平均寿命をベースに計算してみました。
参考:https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life09/01.html

(男女の間をとって83年間で計算してみました)

0.038%×83年間=3.154%
という結果だったので、

仮に人生83年間だとしたら
火災に遭う確率は、約3.15%でした。。。!

ちなみに年末ジャンボなどの宝くじ5等(3,000円)が当たる確率は、
一般的に100分の1なので1%です。

なので、宝くじで3,000円が当たるより、
一生のうちに火事に遭う確率が高いと思うと、
私としては、ちょっと心配になっちゃいました^^;
(比較対象にするべき数値ではないかもしれないですが、苦笑)

上記の総務省消防庁のデータに
火災原因の詳細データについて記載がありますが、

自分に非のない「放火」といった要因も
火災原因の上位に来ている現状です><;

防炎協会(http://www.jfra.or.jp/home/effect.html)のホームページでは、

留守中、屋外から放火により出火したが掃出し窓にかけてあったカーテンが防炎の為室内延焼を免れた。

といったような実際過去にあった事例も紹介されております。

低層マンションや一軒家など
一般の住宅には、現時点では防炎カーテンの使用義務はありませんが、

日頃からカーテンの近くには燃える環境を作らないようにしたり、
防犯及び、万が一の事態に備えて防炎カーテンの導入もご検討いただくと安心だと思います^^

改めまして
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます!

 

カーテン通販【Curtains】

この記事を書いた人

窓装飾プランナー吉田麻衣
カーテンズ WEB制作スタッフ。色彩検定と窓装飾プランナーの資格を生かして素敵なお部屋づくりをお手伝いいたします!ナチュラル・アンティークなテイストが好きですが、最近は機能性とおしゃれさを兼ね備えた北欧デザインにハマりつつあります。カメラと音楽と楽しいことが大好きです。

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