おしゃれなカーテン・オーダーカーテン通販ならカーテンズ【公式】

ようこそ、{@ member.last_name @}さま 保有ポイント:{@ member.total_points @}

閲覧履歴

LINEはじめました,お友達登録でプレゼントクーポンGET,さらにお得なセール情報やカーテンのお役立ち情報もお届け 色や質感を見て確認,生地サンプル10枚まで無料,採寸メジャー付き リアルな声ご紹介,購入前の参考に,お客様の声

ロールスクリーンの取り付け方

ロールスクリーンの取り付け方法別に詳しくご紹介します。手順をゆっくりと確認しながら、取付け作業に入ってください。

正面付け
天井付け
カーテンレール付け

●取り付ける前に下地を確認しましょう
正面付け、天井付けの方はブラケットを取り付ける位置の壁の裏側に下地(木枠など)があるかを確認してください。ここでの取り付け方法は下地があるという前提です。
もし、下地がない場合は重量の負荷によって、取付けた後の昇降時に落ちてしまうおそれがありますのでご注意ください。下地があるかを確認するには、ワンプッシュや下地センサーを使いましょう。

取り付ける前に

正面付け・・・壁に垂直に取り付ける

正面付け


【1】ブラケットを付ける位置を決める

正面付け

ブラケットを付ける位置を決めます。
横はロールスクリーン本体の両端から4~7cm内側のところがネジ穴の取付け位置です。
窓枠から奥行き約2.5cm入ったところがブラケットのネジ穴位置です。
(窓のハンドル位置などによってロールスクリーンを下げた時、ロールスクリーンにあたってしまう場合があります。昇降がスムーズにできなくなりますのでご注意ください)
ブラケット位置が窓枠に対して平行でないとロールスクリーンが曲がってしまいます。
ロールスクリーンが曲がった状態で取付けますと、昇降がスムーズにできないので注意してください。


【2】ブラケットを取り付ける

正面付けコード式2

位置を決めたら、ネジが垂直に入るように道をつけます。
先にキリでネジ位置に穴を開けた方がネジが入りやすいです。
プラスのドライバー、ブラケット、ネジを一緒に持ちながら、曲がらないように付けてください。電動のドライバーの場合もゆっくり回してください。
ネジ穴が少し楕円形になっているのは、後で複数のブラケット位置を並行になるように調整するためです。
最初はネジ穴の上位置で付けます。


【3】本体を取り付ける

正面付けコード式3

ロールスクリーンセットバーをを斜め上から、ブラケットの仮止めフックにひっかけます。
全てのブラケットの仮止めフックにひっかけたら、正面から両手でぎゅっと押し上げると、カチッと音がします。
音がしたら取り付け完了です。

取り外し
正面付け
天井付け
カーテンレール付け

天井付け・・・窓枠の天井に取り付ける

天井付けの図


【1】ブラケットを付ける位置を決める

天井付けコード式1

ブラケットを付ける位置を決めます。
横はロールスクリーン本体の両端から4~7cm内側のところがネジ穴の取付け位置です。
(窓のハンドル位置などによってシェードを下げた時、シェードにあたってしまう場合があります。昇降がスムーズにできなくなりますのでご注意ください)
窓枠から奥行き約2.5cm入ったところがブラケットのネジ穴位置です。
(窓のハンドル位置などによってロールスクリーンを下げた時、ロールスクリーンにあたってしまう場合があります。昇降がスムーズにできなくなりますのでご注意ください)

ブラケット位置が窓枠に対して平行でないとロールスクリーンが曲がってしまいます。
ロールスクリーンが曲がった状態で取付けますと、昇降がスムーズにできないので注意してください。


【2】ブラケットを取り付ける

天井付けコード式2

位置を決めたら、ネジが垂直に入るように道をつけます。
先にキリでネジ位置に穴を開けた方がネジが入りやすいです。
プラスのドライバー、ブラケット、ネジを一緒に持ちながら、曲がらないように付けてください。
電動のドライバーの場合もゆっくり回してください。
ネジ穴が少し楕円形になっているのは、後で複数のブラケット位置を並行になるように調整するためです。
最初はネジ穴の上位置で付けます。


【3】本体を取り付ける

天井付けコード式3

ロールスクリーンセットバーをを斜め上から、ブラケットの仮止めフックにひっかけます。
全てのブラケットの仮止めフックにひっかけたら、正面から両手でぎゅっと押し上げると、カチッと音がします。
音がしたら取り付け完了です。

天井付けコード式4
正面付け
天井付け
カーテンレール付け

カーテンレールに取り付ける

カーテンレール付けの図

取付可能レール


【1】カーテンレールについて

カーテンレール付け

カーテンレールが2本レールの場合は、壁に近いレールに取付けましょう。壁に近い方が強度があり、重量の負荷に耐えることができます。
キャップを取った後、ランナーを全て抜き取ります。


【2】ブラケットを付ける位置を決める

カーテンレール付けコード式2

ロールスクリーン本体の両端から4~7cm内側のところがブラケット取付け位置です。
あらかじめ、ブラケットの位置を決めてレールに印をしておきます。


【3】ブラケットを取り付ける

カーテンレール付け

ブラケットの丸穴にネジを通し、カーテンレール取付金具をブラケットを軽くとめます。
(ネジを締めすぎるとカーテンレールに通らなくなるのでご注意ください。)
そのままの形でレール下にすべり込ませて、取付けたい位置まで移動します。
位置が決まったら、ドライバーでネジを回して固定します。
同じように全てのブラケットを固定し、最後にレール端にキャップをはめて元に戻します。


【4】本体を取り付ける

カーテンレール付け

レール上部を斜め上から、ブラケットのくぼみに乗せるように置きます。
全てのブラケットのくぼみに乗せたら、正面から両手でぎゅっと押しすと、カチッと音がします。
音がしたら取り付け完了です。
はがしていた生地をマジックテープに沿って元に戻します。

カーテンレール付けコード式4