<当店トップクラスの遮熱率50.3%>
小窓の暑さ・西日対策におすすめの
高機能レースカフェカーテン
この輝きが遮熱効果が高い秘密です。
アルミの力で小窓をしっかり暑さ対策!
アルミ蒸着フィルム糸を使用することで、高い遮熱効果を実現。小窓から入り込む夏の強い日差しや西日を抑え、室内の温度上昇を軽減します。昼と夜で生地の表情が変わるのも特徴です。
POINT1高い遮熱率で小窓の暑さ・西日対策
遮熱効果を比較しました
【試験方法】:遮熱性試験(サーモグラフィ(熱画像カメラ)を用いた比較試験)
試験室に提出試料を取り付け、窓外側から室内へ投光機で60分間照射。照射後、室内の直射部分(ソファー)の表面温度をサーモグラフィーで測定し、同一条件下で通常のレースカーテンと比較しました。
※試験機関:(財)日本繊維製品品質技術センター
※実際の使用環境や条件により効果の感じ方には差が生じる場合があります。
その結果、気温上昇を-4.4℃抑制することを確認しています。
遮熱効果を実験しました
【試験方法】:断熱性試験(赤外ランプ 60℃法)
試験では、断熱材付きのボックスにカーテン生地を取り付け、ブラックパネルと温度センサーで温度を測定。カーテンから約50cm離れた位置に60℃の赤外ランプを設置し、60分間照射します。測定は5分ごとに行い、カーテンあり・なしで温度変化を比較。
当店トップクラス!遮熱率50.3%
※試験機関:(財)日本繊維製品品質技術センター
この試験で得られる「断熱(遮熱)効果率」は、カーテンが室内温度の上昇をどれだけ抑えられるかを示す指標です。比較の結果、「アルファ」は18.6℃温度上昇を抑えていることがわかります。
保温効果を実験しました
【試験方法】:保温性試験(冷気法)
断熱材付きのボックスにカーテン生地を設置し、温度センサーで箱内温度を測定。冷気槽で60分間冷却します。測定は5分ごとに行い、カーテンあり・なしで温度変化を比較。
当店トップクラス!保温率29.1%
※試験機関:(財)日本繊維製品品質技術センター
この試験で得られる「保温効果率」は、カーテンが室内温度の下降をどれだけ抑えられるかを示す指標です。比較の結果、「アルファ」は4.3℃温度低下を抑えていることがわかります。
POINT2高い紫外線カット率小窓からのUV対策にも
※試験方法:紫外線遮蔽率
※試験機関:(財)日本繊維製品品質技術センター
小窓から入り込む紫外線をカットし、家具や床などの日焼け対策にもおすすめです。
POINT3昼は外から見えにくいから安心
ミラー生地で日中外からの気になる視線を防ぎます
中から見た様子

外から見た様子

※試験方法:遮像性試験
※試験機関:(財)日本繊維製品品質技術センター
日中は室内から透けて開放的ですが、外からは室内がほとんど見えません。1~5級の評価で昼試験4.5級と実証されています。
商品詳細
生地はとても軽量で、やわらかく上品な手触り。光を取り込みながら小窓をすっきり目隠しできます。夜は艶めきが増します。
レースカーテンの透け感の比較
| Class1 |
透け感あり/人の表情や人の動作がわかる |
| Class2 |
やや透け感あり/人の輪郭が見える |
| Class3 |
ほぼ透け感なし/わずかに人の気配を感じる |
| Class4 |
透け感はない/部屋に人が居るのがわからない |
※レースカーテンに10cm近く接近すると、透け感のないレースでもぼんやりとシルエットがわかる場合があります。
お選びいただける縫製タイプ
フラットタイプ

ステッチタイプ

※生地によって注文幅・高さ(丈)の最大値が変わります。
カフェカーテンの幅について
カフェカーテンの高さ(丈)について